情報発信の可能性

 

昨日までSNS-Strikeのセールスにお付き合いいただきまして
誠にありがとうございました。

 

お申込みされた方で、特典申請をされていない方が
まだいらっしゃいますのでお早目の申請をお願いいたします。

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今日、本社勤務の従業員があまりにも花粉でつらそうなので
こちらの商品を買ってあげました。

→ 赤しそジュース

 

今日注文したところなので、到着はまだしていませんし
飲んだところですぐに花粉症が改善するものでもないと思いますので
もし、少しでも改善したらいいね!という気持ちのところです。

いや、本当に辛そうなんですよ。花粉症。

僕自身、花粉症で悩まされた経験がないので
今のところ、季節の問題は発生していませんが
従業員の二人は、いつでもシュクシュクと鼻をすすりながら
目をはらして仕事しているのです。

 

いうなれば、仕事にも影響しているので、改善できるのならば
してあげたいと思っています。

 

で、なぜ花粉症の二人にこちらをプレゼントしたかというと
口コミによるものです。

知人はFacebookでこれを飲んで花粉症がかなり楽になった。
毎年この時期になると助かっているという投稿をしていたのが
ちょうど目に留まったためです。

 

この口コミを狙って起こせるようになったら、広告業界は全く別のものになるでしょう。

ステルスマーケティングなんていうことが話題になった時期もありましたが
結局、良いものを人に言いたい。

それを言う場がFacebookなりのSNSの登場で出来たことで
こうした自然の口コミが出来てくるわけです。

 

もちろん、僕のところでも日々研究しています。

それが今回のツールにつながったわけですが。

 

電通や博報堂といった大手代理店でも研究を重ねているそうです。

 

もしも、弊社の従業員が花粉症が改善したら
知人が情報発信をしていてくれたおかげということになりますね。

 

 

さてさて、この業界で情報発信っていうと
マネタイズするまでを考える方が多いです。

メルマガでアフィリエイト!

 

みたいな。

 

たしかに、情報発信することでファンができ、そのファンに向けて
最適なものを提案していく。

こんな素晴らしいことはないと思っています。

 

ファンビジネスですから、自分が稼ぐためには満足度を得る必要がありますよね。

ファンが納得して買う。

これがないと続きません。

 

 

AKBのファンは推しメンのランキングを上げるために
惜しげもなくCDを買います。

 

それが自分の満足度を高めていくものであるからです。

 

でも、お金が絡むことだけが情報発信ではないと思うんです。

 

例えば、今回のシソジュース。
単純に良いものを良いと情報発信をしていた。

実際に花粉症が改善した。

次の発信も信じる。

 

となると思うのです。

 

自然のファン化ですよね。

 

そこをいかに意図的に起こしていけるか。

というのがファンビジネスのだいご味ではないでしょうか。

 

 

情報発信の可能性は無限だと思います。

 

僕自身、よりよいものを読者様に届けたいという想いから
ツールの開発までに至ったわけですし、

より良い情報を届けたいという想いから
人が経験しないようなテストを繰り返したりするわけです。

 

例えば、、、YAMADAモールに出品するとか(笑)

いや、、マジで売れないですよ。

そりゃ、そうですよね。YAMADAにあえて日用品を買いに行く人なんて
いるわけがないですもんね。

でも、もしも読者様が間違えて出品してしまったら
初期費用で10万円、月額で、、、いくらだったかな。

結構なお金を支払うことになってしまうわけです。

 

なので、僕がテストをして、その結果をお知らせしたわけです。

 

その分、テスト費用は稼がないといけませんので
本当に良いものをご紹介する代わりに少しだけフィーをいただいているわけです。

 

これからも、読者様のためになるような
とっておきの情報をお伝えすべく、活動してまいりますので
引き続きよろしくお願いいたします。

 

PS.
今日のこの内容。

なんていうか、最近のLINE@情報発信のひどさを見かねている
ということがあったりします。

いや、結構ちゃんとしたものも多いとは思うのですが
Googleなどのプラットフォームに広告出す形だと
法律がかなり関わってきます。

過大表現や効果効能をうたったものなどは、速除外です。

 

ですが、メルマガやLINE@といった情報発信からの
広告宣伝というのは、特に取り締まるものがありません。

 

SNSの広告も打たなければ、もちろん特に規制するものがありませんん。

 

なので、この業界は本当に詐欺的なものも紛れ込んでいるのも事実なのです。

詐欺的というか、詐欺ですよね。意図的に悪い表現で集客していたら。

 

なので、僕たちは見極める目を持たないといけない。

 

こういったところでも、個人事業主視点が必要だなと。
自らを守るためにも、成長するためにも、他人任せの考えは捨てて

 

何が必要で、何が不要なのか。

 

ここを常に考えていかないといけないと思った次第です。




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